タップオブハート ダンスカンパニー 二子玉川・永山・恵比寿・溝の口・登戸のタップダンス教室

講師プロフィール

隆江
ビューグルコ-ルラグ
  • 1985年より佐々木隆子先生に師事、助手を務め始める。
  • 1989年よりタップダンス、ジャズダンスのインストラクターとして数多くの教室を任せられるようになる。ダンシングチームの”ブルーチェリーズ”として様々なイベント、舞台、TV、ラジオに出演する。
  • 1992年4月 隆子先生亡き後も講師として活動を続ける中、ダンサーとしても数多くの舞台に出演する。
  • 2005年5月より”隆子ファミリー Tap Of Heart ”として、(有)佐々木隆子タップダンスネットワーク解散により担当教室を継承し独立の流れへ。
  • 2009年より団体名をタップオブハートダンスカンパニーとし、気持ちも新たに活動開始。
  • プレミアムハートスターズの育成。。。一番大切なのは心だと信じている…
  • 子供のタップにも力を注いでいる。子供のタップチームのトゥルースマイルズの育成。
  • 幼稚園教諭免許と保母資格を有する。
  • 2015年1月より芸名、代表名を「柿﨑隆江」から名前のみの「 隆江 」として始動!

  • ハートスターのロゴマークの意味は…!
星が今は亡き佐々木隆子先生、ハートは私とお弟子さん達です…
感謝の心はいつまでも消える事はないでしょう…



恩師 佐々木隆子先生

「タップダンスはリズム(音)の出る芸術舞踊だと思います。」
大切な恩師の著書[TAPTAPTAPI」より



佐々木隆子先生
4歳より中川三郎氏に師事、全日本職業舞踊家協会より新人優秀作品賞を受賞。 中川三郎氏より中川冨佐の名を与えられる。 

その後、アメリカでロバート・オウディー氏に師事し、1978年D.M..A(Dance Masters Of America)のメンバー資格を取得された。

ダンスインストラクターとして、CF、TV、ステージ、映画の振付、出演など多方面で活躍。 リサイタルやミュージカルなどでは、常に新しいことに挑戦。 全国47のタップダンス・ネットワークで約8,000名にタップを指導し、タップダンスの知名度向上と普及につとめた。>
1992年4月22日ミュージカル「アニー」の振付を最後に40才の若さで心不全のため他界された。

主な著書に「佐々木隆子のタップダンス入門」(講談社)、「タップダンスNOW」(土屋書店)、「Tap Of My Heart」(クリーム・カンパニー)などがある。

私の心の中にはいつも佐々木隆子先生が生きています…私が代表となる団体名の「タップオブハートダンスカンパニー」とは佐々木隆子先生の最後の著書、「Tap Of  My Heart~タップに愛を込めて」より名付けさせて戴きました。佐々木隆子先生の弟子でありましたことに感謝しています。また誇りにも思っていま す…この先も隆子先生より教えて戴いたものを私なりに残していければいいな…と思っています。また、もっともっと学んでいきたいとも思っています…!

 そして現在、==松本晋一先生==を師事し、自身のタップダンスを真摯に追求中。